至福の部屋 スタッフ紹介

Ruri(ルリ) プロフィール
子どものころから星占いに親しみ、占いを通して人の心に触れながら、悩みを解きほぐす方法を自然と学んできました。
2013年
20〜30代は仕事に深く情熱を注いでいましたが、39歳で突然の緊急入院。
絶対安静の時間の中で、「本当に望む生き方とは何か?」と、自分の心と向き合う旅が始まりました。
「奇跡のコース」と「フラワーエッセンス」との出逢い — 40歳の転機
2014年
40歳の時に 『奇跡のコース』 と出逢います。
「神と確かに繋がっている真実の自分」
「いつも導かれているという感覚」
が胸いっぱいに広がり、ずっと探し続けていた答えにようやく出逢えたような深い安堵に包まれました。
同じ年、フラワーエッセンスにも出逢い、心が穏やかに整っていく体験を重ねます。
その確かな変容のプロセスを軸に、プロのセラピストとして10年間活動し、多くの方の癒しをサポートしてきました。
SHOICHIさんとの出会い
奇跡のコース会での深い確信
2024年1月
SHOICHIさんが2年間にわたり主催していた奇跡のコース学習会に初参加しました。
その瞬間、
「この方とは、これから大切な使命を共にしていく」
という揺るぎない確信が胸に走りました。
実際に会に参加するたびに、SHOICHIさんのアドバイスが核心を突き、深い癒しと気づきが訪れるのをはっきりと感じていました。
YouTube提案と“チャネリングメッセージの一致”
2024年2月
直感的に
「ShoichiさんはYouTubeで話すべき人」
というインスピレーションが降りてきて、繰り返しお伝えしました。
最初SHOICHIさんは、まったく興味を示されなかったものの、粘り強く伝えていくうちに、SHOICHIさんはご自身が15年前に受け取っていたチャネリングメッセージ を思い出されます。
そのチャネリングメッセージが書かれたものを15年ぶりに一緒に読んでみると、何とそこには私がSHOICHIさんに伝え続けていた内容と完全に一致する言葉 がたくさん残されていました。
そのメッセージには私がSHOICHIさんの手助けをするために登場することまで記されていました。
私自身も、数年前にある有名なヒーラーの方から「あなたはもう少ししたら、すごいことをするのよ」と言われたことが思い出されました。
その一致が決定的なサインとなり、SHOICHIさんは「自身の体験と真理を分かち合う」と深く決心されました。
「至福の部屋」共同創造のスタート
2024年
私は今まで、セラピストとして10年間、自分一人で活動してきました。
しかし今後はSHOICHIさんからいろいろなことを教えていただきながら、SHOICHIさんとご一緒に「至福の部屋」が愛の延長であり、奇跡を見て祝福を受け取る場であることを皆様と共に実感できるよう、お役に立てたらいいなと思っています。
2025年6月
「至福の部屋」の活動から8か月後、SHOICHIさんと同様に、私自身にも至福が現れました。
それ以降、ずっと至福の喜びは続いています。
「至福の部屋」の活動が、少しでも皆様にとっての癒しの場となり、本来の自分自身を思い出すきっかけとなれば幸いです。